軸別の偏差値ツール
年収・身長・体型・年齢・金融資産・学歴・職業安定性を、1軸ずつ偏差値にするツールです。 どれも公的統計の分布から 偏差値 = 50 + 10 × Φ⁻¹(F(x)) で算出し、[25, 75] にクリップしています。配点表は使っていません。 7軸をまとめて測りたい場合は婚活偏差値診断へ。入力値はいずれもブラウザ内で処理され、サーバーには送信されません。
7つのツール
年収偏差値の計算ツール
年収が同性の給与所得者の中で上位何%かを、給与階級別分布から偏差値にする
身長偏差値の計算ツール
身長が同性・同年代の中で上位何%かを、平均と標準偏差から偏差値にする
体型(BMI)偏差値の計算ツール
BMI が理想からどれだけ離れているかを、集団分布の中で偏差値にする
年齢偏差値の計算ツール
初婚年齢の分布の中での位置を偏差値にする(若いほど高い)
貯金・金融資産の偏差値計算ツール
金融資産が同年代の単身世帯の中で上位何%かを偏差値にする
学歴偏差値の計算ツール
最終学歴と大学名から、人口全体の学歴構成の中での位置を偏差値にする
職業安定性の偏差値計算ツール
雇用形態と企業規模から、就業者 9 段階の中での位置を偏差値にする
軸別ツールのよくある質問
- 軸別ツールと7軸診断で偏差値は変わりますか?
- 変わりません。軸別ツールも7軸診断も同じ計算モジュールの同じ軸評価器を呼んでいるため、入力が同じなら同じ値になります。診断側で追加されるのは、7軸を合成した総合スコア・希少性スコアと、SS〜Fのランクです。
- 偏差値はどの範囲まで出ますか?
- 25から75までです。すべての軸で 偏差値 = 50 + 10 × Φ⁻¹(F(x))(F はその統計の累積分布)で算出し、両端を [25, 75] にクリップしています。上位0.1%のような極端な値でも75で止まります。
- 入力した年収や身長はサーバーに送信されますか?
- 送信されません。統計データはページに同梱された静的ファイルで、計算はすべて閲覧者のブラウザ内で完結します。会員登録も不要です。
各ツールが使っている統計の年次・取得日はデータソース、偏差値の定義式は計算方法に記載しています。 出典:政府統計の総合窓口(e-Stat)(https://www.e-stat.go.jp/)。 本サービスは統計データを加工して作成したもので、政府の公式見解ではありません。